「夏の合唱会2026」合唱練習の魅力!

 来る2026年6月12日(金)中部東海地区の名古屋公演を封切りに6月23日(火)東京公演の千秋楽まで、各地大型ホールでの「童謡コーラスの夏の合唱会2026」の出演に向けて、只今、童謡コーラスの楽譜の持ち方と姿勢について、指導員のアドバイスを受けて練習中です。

大きな声より響きを大切に歌いましょう!

↓天王寺童謡コーラス(杵渕亮 指導員の撮影)

楽譜を見る時は顔を下げずに曲集を上げます!

↓守口童謡コーラス(杵渕亮 指導員の撮影)

文字を読み上げながらの歌い方は禁止!

↓六甲童謡コーラス(平松昇平 指導員の撮影)

若く明るい歌声で!

↓近江堂童謡コーラス(鈴谷大輔 指導員の撮影)

胸を張って、姿勢を正して、表情を明るく!

 本番のステージに向けて、心をひとつに歌声を重ねる皆様。楽譜を見つめる真剣なまなざしからは、「より良い演奏を届けたい」という強い意欲が感じられます。

↓八戸の里童謡コーラス(鈴谷大輔 指導員の撮影)

↓加古川童謡コーラス(中能丈弥 指導員の撮影)

↓神戸垂水童謡コーラス(中能丈弥 指導員の撮影)

↓蛍池童謡コーラス(日野原賢 指導員の撮影)

 音楽を通じて仲間と励まし合いながら挑戦を続ける皆様の姿は、多くの人に勇気と感動を与えてくれることでしょう。

↓仁川童謡コーラス(日野原賢 指導員の撮影)

↓門真童謡コーラス(岡柊斗 指導員の撮影)

↓門真南童謡コーラス(岡柊斗 指導員の撮影)

↓牧野童謡コーラス(松本義弘 指導員の撮影)

↓枚方市内の香里ケ丘童謡コーラス(松本義弘 指導員の撮影)

↓京都市内で活動している東山童謡コーラス(岡田史哉 指導員の撮影)

↓滋賀県の草津童謡コーラス(岡田史哉 指導員の撮影)

背筋を伸ばすと声も大きくなります!

↑さだ童謡コーラス(和田丈広 指導員の撮影)

声が揃っているコーラスは見た目(姿勢)も大事にしていますね!

↑↓枚方市内で活動中の楠葉童謡コーラス(和田丈広 指導員の撮影)

↓大東童謡コーラス(鈴木アトム 指導員の撮影)

↓童謡コーラスの祐大クラス(上田祐大 指導員の撮影)

 童謡コーラスの練習会場には、本番に向けて学び続ける仲間同士の信頼感と、音楽を楽しむ喜びがあふれていました。高齢になっても新しいことに挑戦し、仲間とともに目標に向かって努力を重ねる姿は、生涯学習の理想的な姿といえるでしょう。

さぁ、いよいよ本番まであと1ヶ月をきりました。課題曲は誰もが知っている名曲ばかりですが、舞台発表となると、緊張感も高まりワクワク💕ドキドキです。まず、第一に当日まで怪我や病気がありませんよう健康で、そして笑顔いっぱいで歌えますように応援しています!

「「夏の合唱会2026」合唱練習の魅力!」への1件のフィードバック

  1. ひとり言~
    今まですごく大事な場面で…
    2回右肘を手術をした⚾️息子が大事な場面でマウンドに向かう時や大事なバッターの時に「おきばりやす~」と送り出す意味=しっかりしなさいとのオカンの要素✨
    大事な演奏や国家試験に娘を送り出す時も「おきばりやす~」
    練習したとおりでいい。
    それ以上に背伸びや頑張らんでいい。観客ではなく、ソコに居るのは豆粒たち✨その豆粒たちに普段のパフォーマンスをただ魅せるだけ✨
    そう言って背中を押すんです😊✨
    先生たち皆さんに
    「おきばりやす~」とエールを送ります💕

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